整形施術なんてそうとう核心とど根性が要りますよね

形相の整形って言うときっといいイメージはないですよね。形相が変わってしまうから、そう気軽にできないし、ど根性もおる。費用も高額ですし。人目もあります。普通に団体なんか勤めてたら、時間的にもそうだし、周囲のサウンドもあります。また自分のそばでも整形したヤツは見たことがありません。司法員にポリシーされたり、高額なくじに当選するぐらい、実にいませんよね。自身、形相を変えてまでまとまりたいとは思ったことがないですし、何だか自分の形相に愛着もあります。ドラッグストアにはゼロ重を二重に講じるものが売られています。付着系のものでシワをつくり、毎日だけとかいうものですが、試しにやってみたら、確かに違和感はあります。長くしたままだと充血もしました。ただ二重になってさほど宜しいもんだなあと感じました。さすが綺麗になるとさっきの狙いはどっかへ行ってしまいますね。さすがに雌まで入れようとは思いませんが、プチ整形も好ましいもんですね。団体へはやって出向くど根性はありませんが。

気をつけよう、土曜日だけど祝日には、、、

診察30分前に到着、良し、一番だ、すぐに家で待っている主人に電話で連絡。
一日前、息子が公園で思いっきり転んで、膝をコンクリートに打ち付けました。
その時は、遊びに夢中でしたが、夜、寝る前になると、急に膝が痛いと言いだします。
見た感じ、確かに腫れている、救急にいこうかな?と、思ったのですが、この寒い中、風邪を引かすと面倒だし、んー明日の朝に医者に行こう、という結論で満場一致。
次の日の朝、今日は土曜日、いつも混んでいる整形外科なので、一番に順番をとれば、とにかく息子は待つ必要なし。
でも、もう10分前、いつもなら、ドアを開けてくれて、待合室の中には入れますが、どうも、暗くて誰もいない、おかしい、まさかの寝坊?極寒のなか30分も待っているので、早く、暖かい場所に入りたい。
遅いな、電話かけてみようかな、、、なんて思っているとき、近くを通った方が「今日は祝日だよ」と声をかけてくれました。
そうなのです、土曜日ではありましたが、祝日は休みなのです。
いくら待っても誰も来ないはず、休みだから当たり前。
落ち込んでいると、主人と息子が診察にやってきたので、診察は無しだよ、と説明していると途中で、主人が大笑い。
こんな寒い日に頑張って、休みって、凄いよね〜と、褒めてくれているのか分かりませんが、そっとカイロを手渡してくれました。
本当に寒くて、足の感覚がなくなってきていたので、暖かいカイロが身にしみて、少しだけ主人が神様に見えました。
でも、今度から、土曜日の祝日には気をつけよう、と。